沖縄離島の旅 2017春 3/21(火)
 -伊是名島-

 船の時間は昼過ぎなので、午前中はレンタカーで伊是名島巡り。まずは伊是名で一番きれいと言われている伊是名ビーチへ行ってみたけど、でもう~ん、曇っているせいかそれほどきれいじゃないなぁ。これならば昨日の伊平屋島西海岸から野甫島の方がはるかにきれい。

伊是名ビーチ 伊是名ビーチ 伊是名ビーチ
伊是名ビーチ 伊是名ビーチ 伊是名ビーチ
向こうに見えるのは具志川島
 

 伊是名ビーチのすぐ近くに昔の沖縄の原風景を残すという伊是名の集落を散策したけれど、これがまた勢理客よりもさらにいい感じの集落。サンゴの塀で囲まれた赤レンガ(勢理客同様こちらも新しい家は白レンガになっているけど)の家、フクギの並木、観光客はまったくいなくて実にのんびりと流れる時間を過ごすことができました。

伊是名集落 伊是名集落 伊是名集落
伊是名集落 伊是名集落 伊是名集落
伊是名集落 伊是名集落 伊是名集落
伊是名集落 伊是名集落 伊是名集落

 特に銘苅家は国の重要文化財とかで、家の庭もきちんと手入れされていてすごくきれい。なかなかいい雰囲気を醸し出してます。

伊是名 銘苅家 伊是名 銘苅家 伊是名 銘苅家
伊是名 銘苅家 伊是名 銘苅家 伊是名 銘苅家

 伊是名の港(仲田港)で昼食をとって、13:30発のフェリーで運天港へ。伊是名島ともこれでお別れだけど、また来たいなぁ。

伊是名島 仲田港 伊是名島 仲田港 伊是名島 仲田港
伊是名島 仲田港
伊是名島 フェリーいぜな尚円 フェリーいぜな尚円
フェリーいぜな尚円 フェリーいぜな尚円 運天港
フェリーいぜな尚円
運天港ターミナル

 運天港からやんばるに行くには真喜屋からバスに乗らなければいけないけど、真喜屋まではとても歩ける距離ではなく、この時間バスも無いのでタクシーで真喜屋へ。
 真喜屋のバス停でバスを待っていると、100mほど先の方で路地から出てきた軽トラがわざわざバックしてきて、「どこまで行くの? 良かったら乗って行きなよ。」と声をかけてくれた。なんとびっくり! ヒッチハイクは20代の時に屋久島でやったのが最後だけど、相手の方から止まってくれたのはたぶん高校の時に魚釣りに行って雨に降られてとぼとぼと道を歩いているとき以来のような気がする。この軽トラのおっちゃん、髪は真っ白だったけど顔を見ると年齢は自分よりも若いかも。いろいろ話をしているうちに辺土名に到着。いいなぁ、こういうのって、一期一会。

真喜屋バス停 軽トラ 国頭村営バスのバスターミナル
真喜屋のバス停
さっそうと去っていく
軽トラのおっちゃん
国頭村営バスの
バスターミナル

 辺土名で部屋飲み用に泡盛とつまみを購入、友人Yの車で迎えに来てもらって、今日の宿へ。宿はアダガーデンホテルというやんばるにはまったく似合わない宿で、なぜこんな山の中にこんなホテルがあるのかまったく理解に苦しむような宿。女性が一緒ならばわかるけど、我々のようなオヤジ2人組にはまったく合っていないのだけれど(この宿がいいと進めてくれた奴はいったいどういう神経してるんだ!)、今さら仕方ない。他に宿がなかったからここにしたけど(後で調べたら安田に民宿があるじゃないか)、こういうのは苦手な我々2人なのでコースで出てくる食事も落ち着いて取れず、近くに居酒屋でもあればそちらに逃避したいところだけど宿の周りは何も無いし、早々に食事を済ませて部屋に戻って飲み直しました。辺土名で泡盛とつまみを仕入れてきて正解。

 辺土名で部屋飲み用に泡盛とつまみを購入、友人Yの車で迎えに来てもらって、今日の宿へ。宿はアダガーデンホテルというやんばるにはまったく似合わない宿で、なぜこんな山の中にこんなホテルがあるのかまったく理解に苦しむような宿。女性が一緒ならばわかるけど、我々のようなオヤジ2人組にはまったく合っていないのだけれど(この宿がいいと進めてくれた奴はいったいどういう神経してるんだ!)、今さら仕方ない。他に宿がなかったからここにしたけど(後で調べたら安田に民宿があるじゃないか)、こういうのは苦手な我々2人なのでコースで出てくる食事も落ち着いて取れず、近くに居酒屋でもあればそちらに逃避したいところだけど宿の周りは何も無いし、早々に食事を済ませて部屋に戻って飲み直しました。辺土名で泡盛とつまみを仕入れてきて正解。
泡盛
レストラン(食堂じゃないのだ)の
棚に置かれた泡盛




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沖縄離島の旅 2017春 3/20(月)
 -伊平屋島、野甫島、伊是名島-

 今回は伊平屋島と伊是名島の両方に行こうと思っているのだけれど、定期船だとこれが一度運天港まで戻らなければならず、それだけで1日近くかかってしまうのですよ。村が違うから別の船なんだろうけど、なんと効率が悪いことか。でも伊平屋島と橋でつながっている野甫島から伊是名島までチャーターの渡船(前田渡船)があって、これを使えば簡単に伊是名島に渡れる。値段は5400円と決して安くはないけど、運天港に戻って渡っても同じくらいの料金かかるし、なんと言っても時間がまったく違うので(たったの15分!)、今回は野甫島から渡船で伊是名島に渡ることにしました。
 14時に予約を入れてあるので、午前中は昨日回っていない伊平屋島の南半分と野甫島を回ることにして、島の西海岸を南下。今回は残念ながら曇り空だったけど、海の色はエメラルドグリーンで天気が良ければすごくきれいであろう海がずっと続いていて、今度は晴れているときもう一度来てみたいなぁという海でした。
菜の花
道端に咲き乱れる菜の花
伊平屋島西海岸 伊平屋島西海岸 伊平屋島西海岸 伊平屋島西海岸
伊平屋島西海岸 伊平屋島 阿波岳 伊平屋島 阿波岳
 
向こうの山は阿波岳

 野甫島が近づく頃には晴れ間も見えてきて、そうなると伊平屋島と野甫島を結ぶ野甫大橋あたりの景色もなかなかきれい。

野甫島と野甫大橋 野甫島と野甫大橋 野甫島と野甫大橋

 野甫島はすごく小さな島ですぐに回れてしまうけど、ここにあるジューマ海岸というのがプライベートピーチっぽくてなかなかいい感じ(夏はどうか知らないけど)。

野甫島 野甫島 ジューマ海岸の入り口 野甫島 ジューマ海岸
 
ジューマ海岸入口
ジューマ海岸
具志川島 伊是名島 野甫小学校・野甫中学校
野甫島から望む具志川島
(無人島)
野甫島から望む伊是名島
野甫小学校・野甫中学校

 一度伊平屋の港まで戻ったけれどまだ時間に余裕があったので、虎頭岩の上まで行ってきました。そこからの眺めがこれ。伊平屋の港が一望できます。

虎頭岩の上からの眺め

 野甫港までは村営のコミュニティバスで行ったのだけれど、その時一緒に乗っていたおじぃと運転手さんが何か話してたんだけど、それが完璧なまでにまったく何を言ってるのかわからない。単語すらもわからず、これが本当の沖縄言葉かというのを知りました。参りました。でもこういう言葉が残ってるってなかなかいいかもです。

村営コミュニティバス 前田渡船 野甫港
村営のコミュニティバス
前田渡船
伊平屋島 野甫港

 野甫港で船を待っている間に雨が降ってきて風が吹いてきて、野甫港から伊是名島の内花港までの船は大揺れたけど、まぁ時間も短く三半規管の鈍い自分では別になんていうことはなかったです。内花港に着くと予約していたレンタカーが鍵を付けたまま止めてあったのだけれど、どこにもレンタカー屋さんの人はいない。たしかに電話で車置いておくよとは言われたけど、まさかこんな状況で置いてあるとはびっくり。内花港には人はまったくいないし、万が一誰かが乗って行ってしまっても小さな島だからすぐに見つかるのだろうけど、それにしても普通では考えられないです。

伊是名島 内花港 伊是名島 内花港 伊是名島 北西の海岸
伊是名島 内花港
内花港においてあったレンタカー
 

 内花港からフェリーの付く仲田港に向かう途中に沖縄の原風景を残す集落があるということなので、ちょっと立ち寄ってみました。勢理客というところで、この下の写真がその風景。サンゴ石灰岩の塀と琉球瓦の屋根の家で確かにそうなのだけれど、よく言う赤煉瓦というのはほとんど無くて白煉瓦というのがちょっと意外。ところでこの勢理客という地名、読みが「じっちゃく」と言うらしいけど、これって絶対読めないです。

勢理客の家々 勢理客の家々 勢理客の家々
勢理客の家々 勢理客の家々 勢理客の家々
 琉球王朝を起こした王が実は伊是名島出身ということで、その王の像が建っている尚円王公園通水節公園。しかしこんな離島の出の人で、しかも農民だというから、そんな人が琉球全体を治める王朝を起こすとはすごいもんだ。
尚円王像

 とりあえず宿に荷物を置いて、伊是名島で一番の展望のチヂン岳へ。最初歩いて行こうと思ったけど、歩くような道でもないので車で展望台へ。天気も回復して青空が出てきて、眼下に海を見下ろして、なかなか雄大な景色。

チヂン岳からの眺め チヂン岳からの眺め チヂン岳からの眺め チヂン岳からの眺め
チヂン岳からの眺め チヂン岳からの眺め チヂン岳からの眺め
 
海の向こうに見えるのは
屋那覇島(無人島)

 今回持ってきたRICHO THETAを初めて使いました。360度カメラ、なかなか面白いです。

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA

 チヂン岳を後にして、海に出て海岸線沿いを走っていくと、このへんも景色のきれいなところがあります。さらに行くと伊是名城跡。以前は中に入れたようですが、今は入れません。

伊是名島 伊是名島 陸ギタラ 伊是名島 海ギタラ 伊是名島 シラサギ展望台
陸(アギ)ギタラ 
海ギタラ
シラサギ展望台からの眺め
伊是名城跡 伊是名城跡
伊是名城跡

 夕方になって夕日が見えそうだったので、再びチヂン岳の展望台に行ってきました。遠く見える水田が夕日を反射して光っていて、なかなか幻想的な風景でした。

チヂン岳からの夕日
 泊まった宿では客は自分ともう1人の2人だけでしたが、そのもう1人というのが自称沖縄病で、沖縄の離島はもうほとんど行っているとか。南大東島とか多良間島も行ってるとかで、ここ伊是名島は2回目で、年に数回は沖縄の離島に来ているらしい。なかなかいないです、そういう人って。三線も独学で覚えて、披露してくれました。いやはや、すごい人がいるもんだ。
 と思ったら、宿の女将曰く、沖縄の有人島はすべて行ったという人が泊まりに来たこともあるとか。それも30代の女性で。そういう話を聞いたら、自分もなんかそういう気になってしまうじゃないですか。今回今日までで伊平屋島、野甫島、伊是名島を回って(古宇利島と屋我地島は前に行ったことあるのでノーカウント)、この後伊江島と水納島も行く予定なので、今まで行った島に5島増える。今数えてみたら今までに行った沖縄の島は26島あるので(無人島除く)、これで31島。でも沖縄の有人島って全部で50近くあるらしいので、まだまだ先は長いなぁ。リタイア後の楽しみにとっておくしかなさそうです。
カップ泡盛
カップ泡盛
もちろん伊是名の泡盛




沖縄離島の旅 2017春 3/19(日)
 -古宇利島、屋我地島、伊平屋島-

 この日は友人Yの借りたレンタカーに乗せてもらって、まずは漫湖水鳥湿地センターへ。漫湖という名前は前々から知っていたけど(関東人には恥ずかしくて声に出しては言えません)、行ったのは今回が初めて。実はYの趣味は鳥なのですよ。行ってみると湖ではなく川が湖っぽくなっているところだったのだけれど、木道などが整備されて那覇の中心からすぐ近くのところにこんなにたくさんの自然が残っていて鳥が集まるというところがあるのには驚き。Y曰く、ここならば1日いても飽きないとか。自分には無理だけど。

漫湖水鳥湿地センター 漫湖水鳥湿地センター 漫湖水鳥湿地センター
漫湖水鳥湿地センター

 漫湖を後にして、高速に乗って一路北上、高速を降りてからは名護を通り過ぎ、途中古宇利大橋を見たりしながら伊平屋島/伊是名島に渡る船の出る運天港で下ろしてもらいました。古宇利大橋、晴れていればすごいきれいなんだけど、今回は曇り空でいまいち。

古宇利大橋 古宇利大橋 古宇利大橋 古宇利大橋
屋我地島から古宇利大橋を見たところ、橋の向こうが古宇利島
古宇利島 古宇利大橋 屋我地島
古宇利島から屋我地島を見たところ
これだけは屋我地島から

 伊平屋島/伊是名島はガイドブックにはほとんど載っていなくて、ほとんど観光化されていない島。こういう島に行くのもなかなかいいもので、と言うよりも有名観光地で観光客がたくさん行くようなところには正直あまり行きたくないし、それに特に最近はやらたと大声で話す外国人がたくさんいるし(うるさくなくてマナーを守ってもらえば別にいいんですけどね)。
 運天港からは伊平屋島と伊是名島に行くフェリー、この時期1日2便出ていて、乗ったのは15:00発の伊平屋島行きのフェリー。乗ってしばらくすると伊是名島が見えてきて、それを過ぎると伊平屋島。

運天港 伊平屋島へのフェリー 運天港
伊平屋島へのフェリー 伊平屋島 前泊港 伊平屋島と虎頭岩
ほとんど客は乗っていません
伊平屋島 前泊港
港のすぐ裏にある大きな虎頭岩
この上に登ることができます

 天気はあまりぱっとしなかったけどどうにか持ちそうだったので、伊平屋港でレンタルバイクを借りて島巡りへ。スタートが17時前だったのであまり時間は無かったけど、沖縄は日が沈むのが遅いので暗くなるまでにはそれなりには時間があって、島の北半分をぐるっと回ることができました。

原付をレンタルして島内ツーリング 伊平屋島の倒れた看板 伊平屋島の水田
原付をレンタルして
島内ツーリング
おいおい、看板が倒れたままだ
なんと伊平屋島は沖縄の中で
西表島に次いで米の生産量が
多いそうだ

 島内にはヤギが結構いました。子ヤギはすごくかわいいです。実は数日後伊江島に行ったのだけれど、そこで泊まった民宿のおばぁが伊平屋島出身で、伊江島に嫁ぐ時に親が持たせてくれたのがなんとヤギ3匹だったそう。持参金ならぬ持参ヤギか?

山羊 山羊 山羊

 念頭平松公園にある念頭平松。リュウキュウマツなのだけれど、Wikipediaによると久米島にある五枝の松と並んで沖縄の2大名松と言われているそうで、新日本銘木100にも入っているとか。以前久米島に行ったときに五枝の松は見ているので、全然狙ったわけではないけれど(と言うよりも現地で初めて知った)沖縄の2大名松を見たことになります。

念頭平松 念頭平松公園 久葉山
念頭平松
念頭平松公園
久葉山

 念頭平松公園を後にしてしばらく行くと先の方にちょっとした山。これが久葉山で、その上には伊平屋灯台があります。

伊平屋灯台 ヤヘ岩 ヤヘ岩
伊平屋灯台
ヤヘ岩




沖縄離島の旅 2017春 3/18(土)

 今回はダイビング抜きの沖縄離島の旅、それもガイドブックには載っていないような島を中心に離島巡りをしてきました。親友と呼べる友人Yがやんばるに行くというので、それに便乗しての沖縄行きだけれど、実際に一緒に行動したのは一部だけで、これは趣味が違うからしょうがないですね。Yとは昔々まだ20代の時に一緒に西表島に行って以来の沖縄だけど、2人ともこの時が初めての沖縄にもかかわず、それが本島ではなくて西表島というのがいかにも。

 初日は那覇で同じホテル。と言っても飛行機は別で現地集合で、こちらの方が早い飛行機で先に宿に入り、Yは19時過ぎに到着。早速近くの居酒屋に行ってオリオンビールで乾杯をしたけど、心許せる友と交わす酒は最高。その後2人ならばボトルを入れてしまえということで泡盛ボトルを入れて、沖縄料理に舌鼓を打って旧交を温めました。
 結局ボトルを空けて店を後に。ところで今回の宿、松山にあるのだけれど、松山地区と言えば那覇でも一番の歓楽街。宿のすぐ近くにもヤバいお店が並んでいたけど、正しいおじさん2人はそういう誘惑には引っかからずに清く正しく宿に帰ったのでありました。明日も早いしね。
北谷 長老




座間味ダイビング2015秋 番外編
(11/21 座間味ファン感謝デー)

 今年もとっても楽しませて戴きました。

 恒例の相撲ダンサーズによる減圧ソング・耳抜き音頭。今回は神輿に乗せられてきたのが女性だったのでびっくりしました。



 ドリームガールスによる君の瞳に恋してるのステージ。世界的にヒットした曲だけあって、海外からの観光客も含めて観客総立ちでノリノリでした。ドリームガールズ、最近ではTシャツやステッカーまで売っていて、座間味ローカルでは人気急上昇です。



 ダイビングで一緒に潜ったゲストもステージに上って踊っていました。(ご本人達の了解済みです)
座間味ファン感謝月間  琉球舞踊 座間味ファン感謝月間  子どもたちのフラダンス 座間味ファン感謝月間  フラダンス 座間味ファン感謝月間  エイサー
座間味ファン感謝月間  ドリームガールズ 座間味ファン感謝月間  ざ・まみーず 座間味ファン感謝月間  ざ・まみーず 座間味ファン感謝月間  カチャーシー

最後はカーチャーシーでしたが、自分も参加してしまったので動画はありません。





プロフィール

あるばとろす

Author:あるばとろす
ダイビングが趣味です
離島も好きです
☆実はバイクも趣味です
☆ブクログもやってます

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